神の雫(5)
モーニングKC 著者:亜樹直/オキモトシュウ出版社:講談社サイズ:コミックページ数:201p発行年月:2006年01月この著者の新着メールを登録する[第一の使徒]の記述が、ついに繙(ひもと)かれた!!神咲豊多香の遺言状に記されたワイン『第一の使徒』の記述を繙いた神咲雫と遠峰一青。すでに、そのワインに心当たりのある気鋭のワイン評論家・一青に対し、素人同然の雫はその手がかりさえもつかめない。そんな折、ふと立ち寄った画廊に『第一の使徒』の描写そのものの1枚の絵を見つける。「とあるワインに感じた心象風景を描いた」というその絵に、束の間の快哉を叫ぶ雫だったが、不幸にもその絵を描いた女性は、昔の記憶を失い、ワインの銘柄どころか、自分の名前さえも覚えてはいなかった??。[巻末特別付録]神の雫がより楽しめるコラム 今夜使えるワイン談義神の雫オリジナル ワインチャート/リスト犬でもわかるワイン用語集亜樹 直の週末ワイン⇒「神の雫」既刊はこちら⇒【ワイン本特集】はこちらこの商品の関連ジャンルです。 ・本> コミック> 青年> 講談社モーニングKC